福島原子力発電の様子と食品の被害状況を記録する訳

毎日流れる福島原発の状況ですが、原発自身のこともあり、海外の反応であったり、政府内の動きや公式発表の内容であったり、東京電力で働いている方の被爆状況で遭ったり、放射能汚染の状況であったり、放射能汚染を受けての人々の反応で遭ったり様々です。

憶測や流言などの情報を混じり、一体どうやって判断をしたらいいのか迷うことが多くありませんか?

誤った情報が流れてきても、「それは違う」と思えるには、日々きちんとした情報源からデータを取得して知っておくことだと考えます。

仮に、放射能に被爆したとしたら、その影響がはっきりわかるのは10年後だとしたら、やはり、10年後に当時の状況を私だったら知りたいと思うはずです。

自分の体に関わることは、己自身で守らなくてはなりません。

逃げ場を失ったかのように見える、福島原発の災害も冷静な目で判断をし続ければ、きっと切り抜けられるに違いないと考えるのです。




トラックバックURL

http://hunbare.com/archives/85/trackback/

コメントはまだありません»

No comments yet.

Leave a comment

*